

〜ヴァイオリン弾き廣田映子が独断と偏見で綴るドイツでの生活〜



』と実感させられていますが、
、お客さんのあの嬉しそうな顔を見ると、その気分も晴れていきます。










(「待降節の第三主日」とウィキペディアに載っている)の今日、7つのバロックコンサートが終了。
感謝

に出かけたい。


Simon Höfele, Trompete
Matthias Metzger, Violine
Philharmonie Merck
Margaret Faultless, Violine und Musikalische Leitung
Henry Purcell
Suite aus "Abdelazer" | Sonate für Trompete und Streicher D-Dur
Georg Friedrich Händel
Concerto grosso G-Dur op. 6 Nr. 1
Giuseppe Torelli
Sonate a cinque
Johann Sebastian Bach
Konzert für 2 Violinen und Orchester d-Moll
Georg Friedrich Händel
Ouvertüre D-Dur "Water Piece" für Trompete und Streicher



であったわけです。

ムンバイ
デリー


ゴア

バルコニーも、その中にいる客も2Dです。描かれているだけ。
ハイダラバード


ハイダラバードにて、ゲーテのお偉いさん達を招いてのサロンコンサート


バンガローレ 建物がヴァイオリンの形になってる!

チェナイ


姿勢が悪い!おでこに皺を寄せて、何を見ているのでしょう。これ、リハーサル前なんです。
この写真では、インドがどれほど湿気ているのか、分かると思います。弓の張り具合にご注目。
こうやって見てみると、「あこがヴァイオリン弾いてると、ビオラ弾いてるみたい」と言われるのも納得。


最後の夜。即興で、ピアノをかき鳴らす、我らがマエストロ、ヴォルフガング・ハインツェル。
アレックスも、ジャズセッションに参加。
ちなみに、歌っているのは、ちょっと(?)酔っ払った、ホルンセクションのボス、ペーター。




インド門 in Mumbai
魚のフライ、鶏、向こうの方のグリーンソースを付けて。そして、卵とパクチーの鶏グリル。

申し訳ないけど、料理名とかは聞かんといて。

チキングリル & いわゆる、インドカレー。
全て美味しかったけど、この仔牛肉は格別でございました。


このチャイ、香辛料がたくさん入っていて、サイコー

インドビールと、ロートシルト。インドワインは、残念ながら、全くお勧めできませぬ

デザートは、あんまり
なものも多かったかなぁ。。

、食事には、本当に助けられました。
朝ごはんにフォー。



牛タン
ハラミ
サムギョプサル
カルビ!
キムチチゲおまけしてもらいました。
これで2200円はOKだと思う。
アレックスの神戸牛すき焼き。











バスの中にいても、手を差し出してくる。
これ、人が住んでいる家です。
ホテルの入り口には、鏡を持ったセキュリティーが。
爆弾が付いていないかチェックしている。
ボンネットも開けてチェック。









で、乗り切りました。

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は、お天気の良い日に、朝ごはんを食べに行った時のものです。







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