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新年。




三が日も過ぎてしまいましたが、あけましておめでとうございます。

ここ何年間は、風邪をひく頻度が高くなり、何かと病院にお世話になることが多くなり、『年を取ったんだな・・・』と実感させられていますが、

「病は気から」

ということで、気を引き締めて、今年も演奏活動していきたいと思います。
(大きな病はないので、ご心配なく。)


今年は、二ューイヤーコンサートが3つ、全部で6回弾きます。
ということは、「ラデツキー行進曲」も必然的に6回。
実は、演奏家にとってあまり嬉しい事実ではございませんが、お客さんのあの嬉しそうな顔を見ると、その気分も晴れていきます。
いったい、ラデツキーにはどんな魅力が隠されているのでしょう


3月25日には、「まだまだ先」と高をくくっていた室内楽演奏会が、もう目の前に。
シューベルトとフランセの八重奏に挑戦します。
"À Huit" - Oktette in gemischter Besetzung
お近くの方、お時間の許す方、是非お越しくださいませ。


それから、8月に、日本でリサイタル的なものを計画していますが、どうなることやら。
きちんと決まれば、ご報告したいと思います。


メルクフィルの方も、面白いプログラムが目白押し。
エルガーのエニグマ変奏曲、サンサーンスのオルガン交響曲、ブルッフのヴァイオリンとヴィオラの為の協奏曲、映画音楽、
のだめで有名になり過ぎて、前から好きだったのに「好きだ」というのに抵抗を覚えてしまうベートーヴェン交響曲第7番、・・・などなど。
Philharmonie Merck - Konzerte


そして、もちろん例に漏れず、またオペラにまみれます。

1月中旬からはPARSIFALの練習が始まります。
またまたワーグナーにやられそうです。



今日は2回目のプファルツ劇場のニューイヤーコンサートで、Kusel(クーゼル)というところまで行ってきます。
そして、明日からは、メルクフィルのニューイヤーコンサートの練習が始まります。

1月も忙しさは続きそう。


もう、かなりの間、お正月を日本で過ごせていません。
いつか、「お正月帰省」実現するかしら・・・・・・・・・。




| Das Leben in Deutschland | 11:02 | comments(2) | - |

ドイツあるある。

お皿洗いひとつとっても、ここまで違う日本とドイツ
http://www.excite.co.jp/News/bit/E1323764903621.html


むか〜し、こういうことがありました。

食器を洗うアレックスに、

「おいおい、泡付いてるよ」と言うと、

拭き取るから大丈夫だよ」って。

「いやいや、ちゃんと洗ってよ、気持ち悪いでしょ!」

「は?洗剤なんか残らないよ、拭き取るんだから!」



当時、これは、ものすごいカルチャーショックだった。

アレックスの家庭では、まず、洗剤で洗って、熱いお湯でテキトーに流して(貯め水ではなく)、放置せず、すぐに拭く。
それで、洗剤は、水と共に拭きとられる、・・・・・・という定義。

確かに、日本育ちのアタシには、キモチワルイ。
慣れないし、お皿がキュっというまで洗剤を洗い流して欲しい。

洗剤は拭き取るんじゃなくて、洗い流すものだから。


誰かさん曰く、ドイツは、環境にウルサイ国なので、食器洗い洗剤の成分が、日本とは違うらしい。
(日本の洗剤でやったら、病気になるでしょうね。)

だから、日本の洗剤より、ドイツの洗剤は落ちが悪い。


日本の洗剤は、「汚れを落とす」ことを第一義としているし、ドイツの洗剤は「環境」第一。


それは、「洗濯機」も「食器洗い機」もそうだし、ドイツ在住者なら、一度はイラっとした、「サランラップ」だってそう。


ドイツはいつも、環境第一!


だから、洗濯には、最新の洗濯機を使っても、一回2時間くらいかかるし、食器洗い機なんて、3時間弱かかる。
↑水を節約しているらしい。

あの、使いにくいサランラップだって、環境を考えて、あの品質。(とにかく切れない・・・。)
日本のサランラップは、比べ物にならないほど使い易いけれど、環境問題を考えると0点なわけです。



まぁ、日本人の神経質な性格を考えても、そう成長していったのは、分かる。
ただ、便利(落ち易い、固まり易い、乾き易い、くっつき易いetc...)が、いつも本当に良いかどうかは、分からない、ということです。
本当に、カラダに良いのか、環境に良いのか、そういうことを考える必要もあると思います。



矛盾しますが、ウチは、日本の洗剤、日本のサランラップ、日本のハンドソープ、日本のハミガキ粉をを使っています。

せっかく、ドイツに住んでいるのに、ダメですね。

でも、やっぱり、日本の品質には勝てないんだなァ。。。




| Das Leben in Deutschland | 11:09 | comments(0) | - |

NEW WINDOWS



リビングと、キッチンの窓が取り外され、



新しい窓が・・・

   

取り付けられ・・・



・・・ました。



3人がかりで、所要時間は5時間。



5年間待ち続けた、すき間風を通さない窓♪


| Das Leben in Deutschland | 15:04 | comments(0) | - |

帰宅。



第3アドヴェント(「待降節の第三主日」とウィキペディアに載っている)の今日、7つのバロックコンサートが終了。

今年は、イギリス人バロックバイオリニスト、マーガレット・フォルトレスを音楽監督、ソロに17歳の天才トランペット少年シモンくんを迎えての10日間でした。

毎年、満員御礼で、感謝感謝


クリスマス前は、ドイツが一番ステキになる季節。
風邪の症状も大分良くなり、今週こそは、クリスマスマーケットに出かけたい。



さて、明日から、年末の大掃除をチマチマ始めますよ。
| Das Leben in Deutschland | 20:58 | comments(0) | - |

Barock Christmas concerts



Weihnachtskonzerte - Trompete brillant


Simon Höfele, Trompete
Matthias Metzger, Violine
Philharmonie Merck
Margaret Faultless, Violine und Musikalische Leitung


Henry Purcell
Suite aus "Abdelazer" | Sonate für Trompete und Streicher D-Dur


Georg Friedrich Händel
Concerto grosso G-Dur op. 6 Nr. 1


Giuseppe Torelli
Sonate a cinque


Johann Sebastian Bach
Konzert für 2 Violinen und Orchester d-Moll


Georg Friedrich Händel
Ouvertüre D-Dur "Water Piece" für Trompete und Streicher


http://www.philharmonie-merck.com/programm/barockkonzerte/

| Das Leben in Deutschland | 13:46 | comments(0) | - |

独断と偏見で綴るインド・タイ旅行記(3)



さて、旅の本当の目的は、モチロン、お仕事であったわけです。

Germany and India 2011-2012: Infinite Opportunities(無限のチャンス)
と題された催し物があります。
http://www.germany-and-india.com
(ここで、すごく言いたいことがあるけれど、言ったらアカンことも分かる。だから我慢する。察してくださる方もいるかしら?)


インドで7公演、タイで1公演ありました。
http://www.germany-and-india.com/en/event/211/deutsche-philharmonie-merck

まぁ、3週間弱で、8公演というのは、夢のようなスケジュールです。
プログラムも、タイ公演以外は、固定で、コンディション的には、とても恵まれていました。



インドでは、ムンバイ、プーネ、デリー、ゴア、ハイダラバード、バンガローレ、チェナイを回り、

【インド プログラム】
ベートーヴェン: レオノーレ序曲 第3番
モーツァルト: フルート協奏曲 第2番 D-dur
ブラームス: 交響曲第3番


タイは、バンコクに行きました。

【タイ プログラム】
ベートーヴェン: レオノーレ序曲 第3番
モーツァルト: フルート協奏曲 第2番 D-dur, フィガロの結婚 序曲
ブラームス: ハンガリー舞曲 第1番&5番
シュトラウス: ピチカートポルカ、ローレライワルツ、アンネンポルカ
チャイコフスキー: エフネギー・オネーギンより、ポロネーゼ&ワルツ




ムンバイ

デリー



ゴア

バルコニーも、その中にいる客も2Dです。描かれているだけ。

ハイダラバード



ハイダラバードにて、ゲーテのお偉いさん達を招いてのサロンコンサート




バンガローレ 建物がヴァイオリンの形になってる!



チェナイ


お気付きの通り、(テキトーな性格が丸出しで)全ての会場の写真がないわけです。。






ゲーテのページでアタシを見つけたので、ピックアップしてみました。

姿勢が悪い!おでこに皺を寄せて、何を見ているのでしょう。これ、リハーサル前なんです。
その証拠に、アタシの隣に座っているのは、ティンパニ奏者。w

この写真では、インドがどれほど湿気ているのか、分かると思います。弓の張り具合にご注目。

こうやって見てみると、「あこがヴァイオリン弾いてると、ビオラ弾いてるみたい」と言われるのも納得。




そして、忘れちゃいけない、今回のソリスト、言わずと知れた、バイエルン放送響のソロ・フルート奏者、ヘンリク・ヴィーゼ。
8公演中、8つのカデンツ(もちろん、自作)を披露。



そして、気さくで、日本語も得意(!)。理由は、演奏旅行で、何度か日本に行ったから、らしい。
この人の頭の中は、いったいどうなっているのでしょう。




最後の夜。即興で、ピアノをかき鳴らす、我らがマエストロ、ヴォルフガング・ハインツェル。

アレックスも、ジャズセッションに参加。

ちなみに、歌っているのは、ちょっと(?)酔っ払った、ホルンセクションのボス、ペーター。
元SWR(南西ドイツ放送響)のソロ・ホルンです。






さて、インドのお客さんですが、なかなかの曲者。

演奏中に携帯電話がなるのは、当たり前、なんなら、電話に出ちゃう。w

歩き回るし、会場から出て行くし、帰ってくるし、楽章間に拍手はするし、普通のクラシックコンサートでは、タブーな行動が多くて、
あんまり、感動していないのかな・・・とこちらが不安になる要素ばかり。


でも、最後は、「アンコール!」の嵐。

時には、移動で疲労困憊の中、アンコール3曲も弾きました。


よう分からん。




ちなみに、今回のツアー、演奏会に「休憩」と言われるものがなく、全て、ぶっ通しで弾きました。


今回の経験を通して、ひとつ、アタシが言えることは、『休憩には意味がある』ということ!






| Das Leben in Deutschland | 11:07 | comments(0) | - |

独断と偏見で綴るインド・タイ旅行記(2)


インド門 in Mumbai


前回のネガティブ極まりない記事から一転、

アタシにとっての旅の醍醐味、重要度No.1、とってもとっても大切な、





『食』






について。








インド料理、一言で言うと、



素晴らしい!





パクチーが大好きなアタシには、パラダイスでした。

日本では、まとめて「カレー」と称される料理にも、当たり前ながら、ひとつずつ名前があり、香辛料によって、「カレー」じゃなかったりするわけです。


魚のフライ、鶏、向こうの方のグリーンソースを付けて。そして、卵とパクチーの鶏グリル。
 
申し訳ないけど、料理名とかは聞かんといて。
 
チキングリル & いわゆる、インドカレー。

全て美味しかったけど、この仔牛肉は格別でございました。

このチャイ、香辛料がたくさん入っていて、サイコー

インドビールと、ロートシルト。インドワインは、残念ながら、全くお勧めできませぬ
 
デザートは、あんまり なものも多かったかなぁ。。



この3週間を乗り越えられたのも、食事のおかげ、と言っても過言ではありません。

香辛料のせいか、おかげか、お腹の調子が絶好調過ぎて大変なこともありましたが、食事には、本当に助けられました。



バンコクでは、もちろん

朝ごはんにフォー。


故郷に近いのを、肌で感じたのは、アタシだけではなく、オーケストラのアジア人メンバー全員。

で、

本格、韓国料理に舌鼓


牛タン

ハラミ

サムギョプサル

カルビ!

キムチチゲおまけしてもらいました。

結局、5人で8人前を平らげました。

次の日は、和食!

これで2200円はOKだと思う。

アレックスの神戸牛すき焼き。






おいしかった。何度思い出しても、おいしかった〜〜。




しかし、この旅行中、アタシが、全く手の付けられなかったもの、



それは・・・・・・・・・









某インド航空会社の機内食














お米がくさくて、もうムリ。
水さえも、プラスティックくさくてムリ。



ということで、移動日は、いつも空腹でございました。

| Das Leben in Deutschland | 14:06 | comments(0) | - |

独断と偏見で綴るインド・タイ旅行記(1)



先日、インド・タイ演奏旅行から帰ってまいりました。

楽しい旅であり、改めて、オーケストラの仲間との親睦の良い機会となりました。


まぁ、旅を終えても、旅行前からのアタシの考え方は変わらず、インドは、アタシにとって、あまり興味の沸かない、どちらかというと、ネガティブな印象の多い国でした。


ムンバイの空港は、降り立った時から、かび臭い匂いが充満していて、アタシは息が出来ず、嗚咽を繰り返しました。
その後、アレックスがカーペットが原因であることを発見。
カーペットのないところは、臭いが少ない。
そう、掃除が行き届いていないのです。

旅券審査までの道のりに置いてある机を見ても、机の上も中も、グチャグチャで、机の周りにはゴミが散乱。
整理整頓が出来ていない。
空港ですよ。外国人も降り立つ、国の入り口です。

入国10分で、アタシは、これらを、インド人の性質・性格だと受け止めました。
2週間強インドを旅して、今でも、その考えは変わっていません。

支配的で、自己中心で、適当。
でも、別に、悪気があるわけじゃないことも、分かるんです。笑
自分の意見や思いをあまり表に出さない日本人とは、分かり合え辛いかもしれません。


貧困は激しく、アタシを含めて、比較的裕福に育った多くの日本人には、目を背けたくなる状況が道のあちらこちらに散らばっていて、その光景は、現地の人には、何事でもない、普段の生活としてまかり通っている。

アタシが写真に収められたのは、ほんの一部で、ある意味、「大したことない」ものばかり。
本当に、絶句するような光景を見た時は、カメラを取り出すことさえ忘れるし、シャッターを押す勇気も出ない。



高速道路の高架下のフェンスで囲まれた瓦礫の中に、家族が住んでいる模様。




バスの中にいても、手を差し出してくる。
道を歩いてたら、ひどい時は10mごとに物乞いがやってきて、「Give money」と言ってくる。
一番辛かったのは、10歳くらいの女の子が、「Give me food」と付いて来た時。
すごくかわいい子だったので、おそらく、『雇われ物乞い』と思われる。
その子を不憫に思ってお金を渡しても、その子には一銭も渡らない。


これ、人が住んでいる家です。



でも、アレックス曰く、インドの貧困など、彼が見たエチオピアやタンザニアなどのアフリカ諸国に比べたら、「甘っちょろい」らしい。


ホテルの入り口には、鏡を持ったセキュリティーが。

爆弾が付いていないかチェックしている。

ボンネットも開けてチェック。


ホテルに入る際には、人間も、荷物も、空港と同じセキュリティーチェックを受けます。
それを、毎回、ホテルに戻るたびにです。

こんな危ない国に、誰がしたんでしょう。



| Das Leben in Deutschland | 16:14 | comments(2) | - |

戻ってきています。





か〜な〜りのご無沙汰をしてしまいましたッ

・・・・・・日本は、いつも通り、とてもおいしかったです


お気づきでしょうが、ドイツに戻ってきております。。。

TwitterやFacebookもやっているので、どうしても、こちらがおろそかになるというか




6週間の休暇なんて、アッと言う間で、8月下旬には歌劇場の練習も始まり、
(今週末、『蝶々夫人』のプレミアです。)
Merckフィルの方も、既に2つの本番を終えました。


どちらも、インド旅行プログラムだったのですが、一つ目の演奏会で、とんでもないハプニングが

なんと、マエストロが、胃腸炎になって、ダウン
急遽、コンサートマスターが棒を振ることに!


指揮をするのは、今日始めて明日出来ることではないので、もちろん、彼は指揮の経験もありました。
しかし、それでも、『本当の指揮者』とは、やはり違う!!!



プログラムは、


ベートーヴェン:レオノーレ序曲
モーツァルト:フルート協奏曲(←これは、フルート奏者が吹き振りしました)
ブラームス:交響曲3番




メンバー全員の人間の能力を超越した集中力で、乗り切りました。




そして、その一週間後、「マエストロ快気祝い」となった演奏会が、ヘッセン放送のライブ録音。。

ハッキリ言って、ちょっと無理があった・・・・・・・・・・・・・・・と思うんだ。
録音聞いてみないと分からないけど、CDになるらしいので、音響さんの技術を信じたいと思います。



しかし、有名な音楽ジョークにもある、


”ヴァイオリン奏者は、一音が1円〜2円〜
指揮者は、一振り1万円〜2万円〜



というのを、肌で感じ取った出来事でした

やっぱり、大事です、指揮者って。








そして、来週からは、いよいよインド・タイ演奏旅行が始まります


さぁ、生きて帰ってこられるか、乞うご期待ww










は、お天気の良い日に、朝ごはんを食べに行った時のものです。















| Das Leben in Deutschland | 21:52 | comments(0) | - |

すごい人に習ってたもんだ。


大学時代に師事した前橋汀子先生が、紫綬褒章を受章された。


昔からファンで、大学でレッスン受講権をかけたオーディションがあるのを知り、応募。
恐れ多くも、彼女の前で、ベートーヴェンのコンチェルトをたどたどしく弾いたのだ。

もう14年前になる。(時間の流れは恐ろしいねぇぇぇ・・・


前橋先生は、見た目はちょっと恐いかもしれないけど(コラ)、とても気さくな思いやりのある人。

ある日、大学のオーケストラの授業がおして、レッスンに数分遅れ、階段を駆け上がり、呼吸荒く部屋に入ると、

「こんな詰まったスケジュールにして悪かったわね。」


と謝られた。


こちらとしては、「いえいえ、多忙な中、来て頂けただけでも・・・」 と思うわけです。




先生のバッハの無伴奏全集のCDを持っている、という話をすると、

「あ、あれね。恥ずかしい。今だったら、違う風に弾く」


と、今でも絶賛されている録音に対してネガティブ発言。

あれで恥ずかしかったら、アタシなんて、楽器を続けていること自体が恥ずかしいです









「私でも、今でも、一日8時間練習するのよ」


という言葉は忘れられない。

「そんな時間、どこにあるんですか」 という素朴な疑問は飲み込んだけど。







それにしても、すごい人に習ってたもんだ。
今ならもっと役立つのに、とも思うけど。笑



| Das Leben in Deutschland | 11:45 | comments(2) | - |

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言わずと知れたヴァイオリンの神様。
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アタシの大好きなガーディナー。
これ、ライブとは思えない素晴らしい録音です。
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